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QR①業者向け販売図面の下の帯に入るQR

物確QR

販売図面・募集図面の帯にQRを載せるだけ。客付会社からの物件確認・広告承諾・内見申込・資料請求を24時間受け付け、ほとんどが自動で完結します。

エンド向けのQRは QR② 反響QR

販売図面の下の帯にQR
販売図面の帯にQR
客付会社が見る物件確認ページ
内見の申し込みが届きました申し込んだ時点で確定済み

しくみ

図面のQRから、記録まで。

QR①業者さまの動き
  1. 販売図面の下の帯にQR貼る場所図面の帯販売図面・募集図面
  2. 物件確認状況を自動で表示
  3. 広告承諾自動で回答
  4. 内見申込自動で確定
  5. 案内結果自動で集まる
物件ボード管理画面に、ぜんぶ記録
  • 問い合わせ一覧対応が必要なものだけ
  • 案内カレンダー確定・仮予約を週で
  • 取引先リスト業者を自動で記録
  • 報告書売主さまへPDFで
  • 一斉メール価格変更・成約を

手で返事をするのは、業者の「その他」の質問だけです。

業態別の使い方

あなたの会社では、
こう使えます。

売買仲介(元付)

物件確認・内見の電話が減る。
媒介報告は数字で。

載せる図面
販売図面(レインズ・FAX)
よく使う機能
内見の自動確定・案内結果・媒介業務報告書

賃貸仲介・管理(元付)

空室確認と内見の電話が減る。
鍵の番号も伝えなくていい。

載せる図面
今お使いの募集図面にQRを足すだけ
よく使う機能
現況の表示・キーボックスの自動通知・貸主さま向けの報告

買取再販(売主)

広告承諾は自動で。
新しい物件は業者全体へ。

載せる図面
自社で売る物件の販売図面
よく使う機能
広告承諾の自動回答・業者全体への一斉メール・販売活動報告

建売・分譲(売主)

棟ごとの反応が見える。
残り棟数もまとめて連絡。

載せる図面
各棟の販売図面と、現地
よく使う機能
物件ごとの集計・一斉メール・現地販売会は反響QRと一緒に

こんな時に

「あるある」が、こう変わります。

商談中・移動中に物件確認の電話が鳴っても出られない。客付会社は待たずに次の物件へ

QRから24時間受付。「紹介可能(日時 現在)」が自動で表示され、相手を待たせない

物件確認

定休日明けの朝は、留守電とメールの折り返しから一日が始まる

休みの間の問い合わせも自動で返っている。朝は一覧を見るだけ

自動回答・問い合わせ一覧

内見のたびに、キーボックスの場所と番号を電話で伝える

番号は、申し込んだ業者への自動返信メールにだけ届く

キーボックスの自動通知

「広告に載せていいですか」に毎回返事をする

物件ごとに決めた条件どおりに自動で回答

広告承諾の自動回答

「図面ください」に、1件ずつメールやFAXで送る

登録した資料が自動で届く

資料の自動送付

同じ時間に内見が重なって、ダブルブッキング

枠で受付。予約済みの時間は業者の画面で選べない

受付曜日・時間・1枠

売主さまに確認が必要な物件は即答できず、確定が遅れる

その物件だけ仮予約で受けて、確認してから確定

売主確認後に調整

業者から「日時を変えたい」と電話が来て、調整し直す

業者が自分で変更・キャンセル。空いた枠はまた予約できる

業者による日時変更

自社の予定や定休日に、内見の申し込みが入ってしまう

時間ブロックでふさいでおけば、予約が入らない

時間ブロック

売主さまの都合で、内見を少し止めたい

物件ごとに受付を一時停止。物件確認や質問は受け付けたまま

受付の一時停止

成約したのに「まだありますか」の電話が続く

QRの先が「成約済み」の表示に変わる

成約済み表示

内見の結果を聞くために、こちらから業者に電話して回る

内見のあと、案内結果のフォームが業者へ自動で届く

案内結果の自動回収

媒介報告の前に、メモと記憶をかき集めて件数を数える

期間を選ぶだけで、報告書をPDFで

報告書

売主さまに「反響はどう?」と聞かれて、すぐ答えられない

物件ごとの問い合わせ・内見・案内結果が数字で出る

集計

専任の報告期限をうっかり過ぎそうになる

報告書の期限をお知らせ

報告書一覧と期限

値下げの相談を、感覚でしか話せない

反応を数字で見せて、根拠のある相談に

報告書・反響の推移

価格を下げたら、問い合わせのあった業者に1社ずつ電話

一斉メールで1回。配信停止のリンクも自動で付く

一斉メール

物件確認してきた業者の名前も連絡先も、残っていない

問い合わせてきた会社・担当者を自動で記録

取引先リスト

新しい物件を出しても、知らせる相手がいない

過去に問い合わせのあった業者全体へ、まとめてお知らせ

一斉メール(業者全体)

自分の物件で試すのが、いちばん早い。2週間無料・初期費用0円・自動で有料になりません

無料で試してみる

1物件の流れ

登録から成約まで。

  1. 1物件を登録7項目・約1分でQR
  2. 2図面を流すレインズ・FAX・メール
  3. 3自動で返る物件確認・内見・広告・資料
  4. 4案内結果が届く内見のあと自動で
  5. 5売主さまへ報告報告書をPDFで
  6. 6価格変更を連絡一斉メールで1回
  7. 7成約で枠が空くQRの先は「成約済み」に
案内カレンダー

今週末の案内が、
ひと目で。

確定・仮予約の内見を週で一覧。自社の予定は時間ブロックで、予約が入らないように。

案内カレンダー

※画像はイメージです

報告書

売主さまへの報告書が、
すぐできる。

問い合わせ・内見・案内結果を集計して、PDFに。専任・専属専任の報告期限もお知らせします。

報告書を作る画面

※画像はイメージです

最初に決めておくこと

ここまで決めれば、
あとは自動で返ります。

会社の初期設定に1回入れておけば、物件ごとに入れ直す必要はありません。物件ごとに変えたいところだけ上書きできます。

よくある質問

物確QRの
よくある質問

ほかの質問は、右下の「質問する」からどうぞ。

電話での問い合わせは、どうなりますか?

今まで通り受けられます。図面の電話番号はそのままで、QRと並べて使えます。QRで済む問い合わせが増えるほど、電話が減ります。

賃貸の入居申込も受け付けられますか?

入居申込の受付はありません。空室確認・内見の申し込み・広告掲載の承諾・資料請求をQRで受け付けます。入居申込は、今お使いの方法のままご利用ください。

客付会社に会員登録は要りますか?

要りません。QRを読むだけで、物件確認から内見の申し込みまでできます。

レインズに載せる図面に使えますか?

使えます。QR入りの帯をダウンロードして図面に載せ、いつも通り流すだけです。

売主さまの確認が必要な物件は?

内見の方法で「売主確認後に調整」を選ぶと、その物件だけ仮予約で受けて、確認してから確定できます。

業者が内見の日時を変えたいときは?

業者が自分で変更・キャンセルでき、通知が届きます。空いた枠はまた予約できます。

キーボックスの番号は誰に見えますか?

内見を申し込んだ業者への自動返信メールにだけ記載されます。物確のページには出ません。

QR②反響QR(エンド向け)も見る店頭・看板・チラシ・現地販売会から、お客さまの反響を 無料2週間、無料で試す初期費用0円・縛りなし・自動で有料になりません
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