売買仲介(元付)
物件確認・内見の電話が減る。
媒介報告は数字で。
- 載せる図面
- 販売図面(レインズ・FAX)
- よく使う機能
- 内見の自動確定・案内結果・媒介業務報告書
しくみ
手で返事をするのは、業者の「その他」の質問だけです。
業態別の使い方
売買仲介(元付)
賃貸仲介・管理(元付)
買取再販(売主)
建売・分譲(売主)
こんな時に
商談中・移動中に物件確認の電話が鳴っても出られない。客付会社は待たずに次の物件へ
QRから24時間受付。「紹介可能(日時 現在)」が自動で表示され、相手を待たせない
物件確認定休日明けの朝は、留守電とメールの折り返しから一日が始まる
休みの間の問い合わせも自動で返っている。朝は一覧を見るだけ
自動回答・問い合わせ一覧内見のたびに、キーボックスの場所と番号を電話で伝える
番号は、申し込んだ業者への自動返信メールにだけ届く
キーボックスの自動通知「広告に載せていいですか」に毎回返事をする
物件ごとに決めた条件どおりに自動で回答
広告承諾の自動回答「図面ください」に、1件ずつメールやFAXで送る
登録した資料が自動で届く
資料の自動送付同じ時間に内見が重なって、ダブルブッキング
枠で受付。予約済みの時間は業者の画面で選べない
受付曜日・時間・1枠売主さまに確認が必要な物件は即答できず、確定が遅れる
その物件だけ仮予約で受けて、確認してから確定
売主確認後に調整業者から「日時を変えたい」と電話が来て、調整し直す
業者が自分で変更・キャンセル。空いた枠はまた予約できる
業者による日時変更自社の予定や定休日に、内見の申し込みが入ってしまう
時間ブロックでふさいでおけば、予約が入らない
時間ブロック売主さまの都合で、内見を少し止めたい
物件ごとに受付を一時停止。物件確認や質問は受け付けたまま
受付の一時停止成約したのに「まだありますか」の電話が続く
QRの先が「成約済み」の表示に変わる
成約済み表示内見の結果を聞くために、こちらから業者に電話して回る
内見のあと、案内結果のフォームが業者へ自動で届く
案内結果の自動回収媒介報告の前に、メモと記憶をかき集めて件数を数える
期間を選ぶだけで、報告書をPDFで
報告書売主さまに「反響はどう?」と聞かれて、すぐ答えられない
物件ごとの問い合わせ・内見・案内結果が数字で出る
集計専任の報告期限をうっかり過ぎそうになる
報告書の期限をお知らせ
報告書一覧と期限値下げの相談を、感覚でしか話せない
反応を数字で見せて、根拠のある相談に
報告書・反響の推移価格を下げたら、問い合わせのあった業者に1社ずつ電話
一斉メールで1回。配信停止のリンクも自動で付く
一斉メール物件確認してきた業者の名前も連絡先も、残っていない
問い合わせてきた会社・担当者を自動で記録
取引先リスト新しい物件を出しても、知らせる相手がいない
過去に問い合わせのあった業者全体へ、まとめてお知らせ
一斉メール(業者全体)自分の物件で試すのが、いちばん早い。2週間無料・初期費用0円・自動で有料になりません
無料で試してみる1物件の流れ
確定・仮予約の内見を週で一覧。自社の予定は時間ブロックで、予約が入らないように。

※画像はイメージです
問い合わせ・内見・案内結果を集計して、PDFに。専任・専属専任の報告期限もお知らせします。

※画像はイメージです
最初に決めておくこと
会社の初期設定に1回入れておけば、物件ごとに入れ直す必要はありません。物件ごとに変えたいところだけ上書きできます。
よくある質問
ほかの質問は、右下の「質問する」からどうぞ。
今まで通り受けられます。図面の電話番号はそのままで、QRと並べて使えます。QRで済む問い合わせが増えるほど、電話が減ります。
入居申込の受付はありません。空室確認・内見の申し込み・広告掲載の承諾・資料請求をQRで受け付けます。入居申込は、今お使いの方法のままご利用ください。
要りません。QRを読むだけで、物件確認から内見の申し込みまでできます。
使えます。QR入りの帯をダウンロードして図面に載せ、いつも通り流すだけです。
内見の方法で「売主確認後に調整」を選ぶと、その物件だけ仮予約で受けて、確認してから確定できます。
業者が自分で変更・キャンセルでき、通知が届きます。空いた枠はまた予約できます。
内見を申し込んだ業者への自動返信メールにだけ記載されます。物確のページには出ません。