客付が中心の会社さま
店頭とチラシを、24時間の窓口に。
店頭に貼る図面、配るチラシにQRを。閉店後や定休日も、お客さまから問い合わせが入ります。広告承諾を得た他社の物件にも使えます。
こんな会社さまに
客付が中心の会社さま
店頭に貼る図面、配るチラシにQRを。閉店後や定休日も、お客さまから問い合わせが入ります。広告承諾を得た他社の物件にも使えます。
元付・売主の会社さま
物確QRで業者の物件確認を受けながら、現地看板や現地販売会では反響QRでお客さまの反響も。管理画面では「業者」「一般」を分けて表示します。
しくみ
申し込みが入ると、メールでお知らせします。内覧は自動では確定しません。
貼る場所別の使い方
閉店後も、定休日も、その場で問い合わせ。電話をためらうお客さまの反響も拾えます。
コツ「スマホで詳細・内覧の申し込み」と一言添えると読まれやすい
配る地域・配る回ごとにQRを分ければ、どの配布が効いたか読み取り回数で分かります。
コツQRは1つで1枠。比べたい分だけ分ける
受付や案内板にQRを置いて、来場者がその場で資料請求。次の内覧の申し込みも。
コツ会場用のQRを分けると、販売会からの反響だけを数えられる
こんな時に
閉店後に店頭の図面を見た人は、翌日には忘れている
その場でスマホから内覧の申し込み
反響QR・内覧の申し込み看板を出しても、どれだけ見られているか分からない
QRごとの読み取り回数で、場所ごとの効果が分かる
読み取り回数電話をためらうお客さまの反響を、取りこぼしている
会員登録なしで、スマホから気軽に問い合わせ
お客さま向け物件ページ冷やかしの問い合わせに時間を取られる
聞く項目を「必須」にして、本気度の高い問い合わせに
聞く項目の設定チラシをまいても、効果が見えない
配る回・地域ごとにQRを分けて、読み取り回数で比べる
読み取り回数現地販売会で、来場者に用紙を書いてもらうのが手間
QRから、その場で資料請求・次の内覧の申し込み
反響QR自社物件が少なく、反響の入口がない
広告承諾を得た他社物件にも反響QRを使える
反響QR見せ方の3パターン
何をどこまで公開するかは、物件ごとに自由に設定できます。
反響の数多い
見込みの高さばらつく
公開する内容価格・所在地(町名まで)
「詳しくはお問い合わせを」。まずは反響の数を集めたい物件に。
反響の数ふつう
見込みの高さふつう
公開する内容価格・所在地(町名まで)・写真・間取り・設備
写真・間取りは見せて、細かいところは問い合わせで。
反響の数しぼられる
見込みの高さ高い
公開する内容図面の内容すべて(番地・管理費などの費用も)
納得したお客さまからの問い合わせを受けたい物件に。
計測と改善
QRを読んだ人のうち、何人が問い合わせ、何人が内覧を申し込んだか。どこで止まっているかが分かれば、直す場所が分かります。
反響までのステップ練馬区 新築戸建 2号棟・今月
読み取り86
問い合わせ・資料請求14
内覧の申し込み5
例えば読み取りは多いのに問い合わせが少ないなら、ページで情報を見せすぎていないか・聞く項目が多すぎないかを見直す。
※画面・数字はイメージです
よくある質問
ほかの質問は、右下の「質問する」からどうぞ。
使えます。元付会社の広告承諾を得たうえでご利用ください。
しません。第1〜第3希望の「希望」として届くので、担当者からお客さまへ連絡して確定してください。
管理画面で「業者」「一般」を分けて表示します。
出せます。QRの枠はQR1つで1枠(両方で2枠)です。
価格と所在地(町名まで)は広告の表示義務のため常に表示します。写真の枚数・番地まで出すか・管理費などは選べます。