Free Template No.01
専任・専属専任の、売主さまへの定期報告にそのまま使える書式です。区分を選ぶだけで、物件確認・問い合わせ・内見の件数が自動で集計されます。
書き方を見る01WHAT'S INSIDE
「何をして、どう反応があったか」が伝わる順番で並べています。項目の追加や削除も自由です。
3種類の件数を自動で
記録の区分をリストから選ぶだけ。報告の前に、電話メモを見返して数える手間がなくなります。
所在地・価格・媒介の種類・レインズ登録まで
ポータル・チラシなど、媒体ごとの内容と反応
近隣の売り出し状況と内見の声をもとに、次の一手を一緒に伝えられます。価格の相談をするときの土台にも。
02HOW TO
専任は2週間に1回以上、専属専任は1週間に1回以上。毎回同じ流れで作れるようにしています。
対象期間と「第◯回」を書いておくと、前回からの変化が伝わります。
ポータル掲載、チラシ、オープンハウスなど。活動と反応をセットで。
日付・相手・区分・内容を1行ずつ。区分を選ぶと件数が自動で入ります。
近隣の動きと内見の声から、次の2週間の提案を書きます。
もっと詳しく:コラム「媒介業務報告書の書き方と報告の頻度」で、伝わる書き方を会話形式で解説しています。
03FAQ
書式の使い方について、よくいただく質問です。
はい、無料です。会員登録やメールアドレスの入力もいりません。ボタンを押すと、そのままダウンロードが始まります。
はい。自社の業務で自由にお使いください。売主さまへお渡しする書類として使っていただけます。
できます。社名・ロゴの追加、項目の追加や削除、色の変更など、自由に編集してください。
「問い合わせ・内見の状況」の区分の欄で、物件確認・問い合わせ・内見などをリストから選ぶと、下の「期間内の件数」に自動で数が入ります。
使えます。PDF版は印刷して手書きで記入しやすいよう、罫線とチェック欄(□)で作っています。Excel版も、そのまま印刷して使えます。
Excel形式(.xlsx)なので、Googleスプレッドシートに取り込んだり、Macで開いたりできます。ただし、表示や書式が一部くずれる場合があります。
書式そのものの販売や、ほかのサイトでの再配布はご遠慮ください。社内での共有は自由です。